freeill 株式会社フリール
設備投資の必要がありません
MRI/CTを購入する際に発生する費用(検査機器、付帯機器、掛かる人件費etc)を用意する必要がありません。必要な検査機器と付帯機器をまとめてレンタルいたします。また、初期投資だけでなくメンテナンス費用などのランニングコストも必要ないので高額医療機器導入による経営上のリスクを軽減します。
受診者数が増大します
注目を浴びている脳ドック・肺ドックが可能になることによる受診者の増加に加え、脳ドック肺ドック受診者の顧客化による、通常の人間ドック受診者の増加も見込めます。某検診機関様では、「オプションとして移動脳ドックを導入した結果、人間ドック受診者数が25%増えた」とのお声も頂いております。またアンケートを某企業健保にて行なったところ9割の方が受診を希望されました。
住民・職域を問わず受診者様のニーズにお答えすることが受診者増加に繋がります。
他の検診機関との差別化に
MRI/CTを導入することによる検査項目の充実というメリットだけではなく、日本で初めての伝導モバイルMRIを運用することにより、他施設との完全な差別化が図れます。
受診者様がよりよい医療・高度な医療、そしてサービスを求める時代にあり、新しい機器を導入するだけでなく、新たなサービス形態の構築も必要だと考えます。
法定検診項目の変化に対応可能(CT・MRI車以外に、マンモグラフィ車、レントゲン車など貸出しが可能)
胸部X線撮影(レントゲン)を初めとして、現行の法定検診は見直されようとしております。
健診義務付けの廃止や検査項目の変更などが予想されます。今後、既存の健診先(企業・自治体)からも様々な要望があがってくる可能性もあり、検診機関様としましては多用なニーズに応えるべく体制を整える必要が出てくるかと思われます。
当社独自のネットワークにより、CT車、MRI車以外の検診業務に必要な全ての物をレンタル可能です。今話題のマンモグラフィ車のレンタルも可能です。
営業支援もいたします。
当社、独自で企業検診の開拓、自治体検診の開拓を行い、その情報を協力して頂ける検診機関様にお渡しします。すでに何十件もの独自に開拓した企業検診を検診機関様に紹介しています。
新たな検診スタイル、検診を提案します。
移動脳ドック・肺ドックだけでなく、最新のMRI車を用いて造影剤を使用しないで狭窄した冠動脈など撮影して、心筋梗塞の予防を提案します。また現在のマンモグラフィによる乳ガン検診でなく、痛みが無く、被爆もしないMRIを使用した質的診断が可能な乳がん検診の提案等も行って参ります。
 

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