freeill 株式会社フリール
新製品
CT

 
機種
 
●5号  東芝製16列Alexion
●6号  シーメンス製 SOMATOM Emotion16
●7号  東芝製16列Alexion
●8号  東芝製16列Alexion
●9号  シーメンス製 SOMATOM Emotion16
●10号  東芝製16列Alexion
●11号  東芝製16列Alexion
●12号  日立製ROBUSTO Ei
●13号  日立製ECLOS
●14号  シーメンス製 SOMATOM Emotion16
●15号  シーメンス製 SOMATOM Emotion16

2015年8月時点

 
用途
写真
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●移動検査室として
●肺がん検診車として
●支援型CT搭載車として
●代替用CT塔載車として
     
 
16列MDCT搭載車としては国内初の「日立メディコ製ECLOS」(13号車)は、5MHUの大容量X線管球装置により、ストレスなく広範囲を高精細に撮影が可能です。また、撮影された大量のデータは、高速画像再構成エンジンでリアルタイムに画像化され 検査スループットも高く、とても扱いやすい装置です。
14号車、15号車は『シーメンス製SOMATOM Emotion16』を導入。ハイスペックにしてコンパクトなCT装置です。1回転0.6秒の高速スキャンができます。大容量X線管球は液体ベアリング方式で従来の半分以下の線量で高画質スキャンを可能にし、被検者にとってもスタッフにとっても「低被ばく」で優しい検査を実現します。
『東芝メディカル製Alexion』は、最新の被曝低減技術「AIDR3D」を搭載、低被曝と高画質の両立をコンセプトにした16列マルチスライスCT搭載車です。
病院内に備え付けた場合と同様に、車内でCT検査(頭部・胸部・腹部・造影剤・3次元)ができ、保険請求も可能です。
 
   
様々な特性
CT搭載車・MRI搭載車の共通性
●CT装置、MRI装置、その機能をそれぞれ1台の車に搭載。高度画像診断が、すべて車の中でできます。
●搭載車の大きさは世界最小。日本の道路、駐車場事情に適合するコンパクトサイズを実現しました。
●バリアフリーの発想による設計。パワーゲート(CT搭載車は後部、MRI搭載車は側面)の昇降により、ストレッチャー、車椅子のままで被検者の搬出入が可能。撮影室には人にやさしいインテリアを取り入れています。
 

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