freeill 株式会社フリール
一般レンタル代替企業ドック
検診機関

MRI・CTを車載型でレンタルすることにより、検査機器の購入費用及び、技術・人材などの確保が一切必要ありません。必要な時期だけ、検査機器・技術・人材支援をまとめてご提供いたします。
 
「健康ブーム」といわれ、脳ドックや肺ドックへの注目が高まる今、検診機関様においても高度医療機器による、高い診断が求められています。しかしながら、MRI・CT・マンモグラフィーを導入するとなると、検査機器の購入費用を始めとして、技術・人材補充のコストも発生してしまい、経営上大きなリスクを抱えてしまうことになります。
モバイルMRI・CT・マンモグラフィーを導入していただければ、必要な時期に検査機器だけでなく、営業・技術・人材支援をまとめてのレンタルもご利用頂けますので、購入することによる経営リスクを回避出来ます。
また、日本初のモバイルMRIの運用による、他施設との差別化は集客効果を生みだします。
お取引先検診機関様の中には、脳ドックの受診者確保だけでなく、1泊人間ドックの受診者数が25%増加したとのお声もいただいており、その効果は実証されております。
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検診機関向けレンタルの流れ
 
実施前
1
検査機器内容の説明
 
 
2
実施先の設置場所確認
 
 
3
問診票・注意書き・アンケートなど必要ツールの補助
 
 
4
車輌配車日程の調整(顧客規模確認)
 
 
5
操作技師の紹介
実施当日
6
車輌搬入設置
 
 
7
車輌説明(発電機・リフター・付帯備品etc)
実施後
 
8
読影機関の紹介
 

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